持続化給付金(申請開始)

感染症拡大により、営業自粛等により特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を給付します。

下記のURLから申請のお手続きができます。

https://www.jizokuka-kyufu.jp/

サポート会場が開設されました。

https://counter.jizokuka-kyufu.jp/%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E5%B8%82

支援策内容一覧

経済産業省が資金繰り支援に関する信用保証制度・融資制度の一覧形式でまとめたものです。
ご自身が使えそうなメニューが分かりましたら、
詳しい情報を 支援 策 パンフレット でご確認ください 。

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/shikinguri_list.pdf

生活福祉資金貸付制度(更新)

新型コロナウイルス感染症の影響により生活資金でお悩みの皆さまへ

 生活福祉資金貸付制度では、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸付の対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業等により生活資金でお悩みの方々に向けた、緊急小口資金等の特例貸付を実施します。

http://www.csw-kawasaki.or.jp/news/hp0001/index08550000.html

①制度概要編 ~「緊急小口資金」と「総合支援資金」貸付のご案内~
https://youtube.com/watch?v=2WANj9X1qPk

②申込書類の書き方編 ~「緊急小口資金」貸付の申込書類作成~
https://youtube.com/watch?v=jxj0I-eUg-c

③提出前確認編 ~「緊急小口資金」貸付の申込書類郵送前の再点検~
https://youtube.com/watch?v=Fbx4VZ2ISTI

各区連絡先

  • 川崎区社協 044-246-5500
  • 幸区社協  044-556-5500
  • 中原区社協 044-722-5500
  • 高津区社協 044-812-5500
  • 宮前区社協 044-856-5500
  • 多摩区社協 044-935-5500
  • 麻生区社協 044-952-5500

業種別支援策リーフレット

経済産業省が、新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様にご活用いただける、業種別支援策リーフレットを作成しました。

https://www.meti.go.jp/covid-19/leaflet/

【新型コロナウイルス感染症】感染の疑いがあるときは

電話相談窓口(コールセンター)について

新型コロナウイルス感染症に関する一般的なご相談はコールセンターにお問い合わせください。 ※医学的な案内は致しかねますので、あらかじめご了承ください。

川崎市新型コロナウイルス感染症コールセンター

電話番号:044-200-0730

受付時間:24時間(土日・祝日も実施)

川崎市新型コロナウイルス感染症コールセンター

※相談受付時間外は神奈川県新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル、厚生労働省の電話相談窓口等にご相談ください。

※ファクスでのご相談は下記「帰国者・接触者相談センター連絡先」に記載の居住区の帰国者・接触者相談センターのファクス番号あてにご相談ください。(返信につきましてはお時間がかかる場合がございます)

神奈川県新型コロナウイルス感染症専用ダイヤル

電話番号:045-285-0536

受付時間:9時00分~21時00分(平日及び休日とも)

神奈川県ではLINE公式アカウント「新型コロナ対策パーソナルサポート(行政)」を開設しています。本LINEアカウントと「友だち」になり、御自身の体調や年齢、お持ちの病気などの情報をLINE上で入力することで、ご本人にあった適切な行動に向けた情報を提供しています。詳しくはこちらの神奈川県ホームページ外部リンクをご覧ください。

厚生労働省の電話相談窓口(コールセンター)

電話番号:0120-565653(フリーダイヤル)

受付時間:9時00分~21時00分(平日及び休日とも)

http://www.city.kawasaki.jp/350/page/0000116178.html

帰国者・接触者相談センター連絡先

開設時間は午前8時30分から午後9時00分までです(土日祝日も実施)。

夜間のファックスへの対応については、お時間がかかる場合があります。

連絡先電話番号ファクス番号
川崎区044-201-3189044-201-3291
幸区044-556-6715044-556-6659
中原区044-744-3104044-744-3342
高津区044-861-3341044-861-3308
宮前区044-856-3217044-856-3274
多摩区044-935-3217044-935-3394
麻生区044-965-5218044-965-5204

まちづくり委員会報告

 本日のまちづくり委員会で、「令和元年東日本台風による排水樋管周辺地域及び河川関係の推進に関する検証員会(第4回)について」報告がありました。以下の要望をさせて頂きました。

  • 川崎河港水門の扉体のかさ上げは、専門的な知識と作業が伴うため、施工業者が限られてくことを踏まえ、本年の台風シーズンに間に合うように取り組むこと
  • 地域住民の避難行動のきっかけとなる情報を確実に伝達する方法の確立
  • 旭小学校での住民説明会に参加した際、住民の声として、二度同じような被害を発生させないことを望むものが多く上がった。それに、しっかりと応えていくこと
  • 今後使用されない船溜まりの跡地利用について、住宅地からも離れているため騒音問題が発生しにくい好立地であることから、バスケットバール等のボール遊びができる施設へ整備していくこと

浸水状況

 昭和3年に完成した河港水門については、周辺の堤防天端高より約1.3m低い状況となっていた。これについては、水門背後地への船舶の 利用が続く中、ゲートの嵩げ等を行うことで船舶利用への支障が出る恐れがあったこと、水門ゲートの高さが多摩川の計画高水位を満たすこと等から、現在までゲート改築を行っていなかった。今回、多摩川上流域で観測した既往最高の雨量は、計画高水位を超過したまま多摩川下流域を流下し、河港水門付近においても計画高水位を越える状況の中、河港水門扉体上部からの越水、周辺工場の多摩川取水口からの出水が確認され、約7haの浸水被害が発生した。また、警察、消防からの連絡を受けるまで、浸水被害を把握することができず、浸水する前に住民への注意喚起や情報提供が遅れる等の
課題が生じた。

対策概要

 浸水経路として確認された河港水門扉体ゲートの高さを確保する対策 等を行うとともに、周辺工場に対し多摩川取水口の止水対策を働きかける。また、浸水状況の把握については、住民への注意喚起や情報提供が遅れてしまったことから、リアルタイムに水位等の情報を把握できるよう、水位計やカメラを設置するとともに、住民に自主防災意識を促すソフト面での対策も併せて行う。

外出自粛や学校の休校等に伴う子育て・児童虐待・DV等に関する相談について

新型コロナウイルス感染拡大防止により、不要不急の外出自粛や学校の休校等、子どもや保護者の皆様においてはさまざまな制限が行われる中、不安やストレスを抱えている御家庭もあることと思います。子育てに悩んだり困ったりした時や家庭内での暴力等で悩んでいる時は、ひとりで抱え込まず、まずは御相談ください。

子育てに関する悩みや子ども虐待に関する相談窓口

こども家庭センター(地区:川崎区、幸区、中原区)044-542-1234
中部児童相談所(地区:高津区、宮前区)044-877-8111
北部児童相談所(地区:多摩区、麻生区)044-931-4300

http://www.city.kawasaki.jp/450/page/0000116561.html