注目

走れ、うらた!一人の声を力に。

はじめまして。浦田だいすけです。

私が政治を志したきっかけは、少年期の体験と、両親や川崎の方々への感謝にあります。

私には6人の兄弟がおります。それだけでも両親に負担がかかる状況でしたが、さらに、父は仕事で苦労しておりました。電気・ガスが止まることは日常茶飯事。食事がままならないほど、生活に困っておりました。

そんな私たち兄弟にも希望がありました。

それは、両親の愛情、そして、周りの方々の励ましでした。

両親は、自分の身を呈して私たち兄弟を育ててくれました。また、多くの方々から頂いた励ましの声に助けられ、今日までやってくることができました。

そんな皆様への感謝を形にしたい――

深く考えたすえに、5年前になくなった父のエピソードを思い出しました。

私が生まれた時のこと。父は母と相談し、「将来、多くの方々を助けられる子に育ってほしい」との想いから、私を「だいすけ」と名付けたそうです。

この両親の想いにこたえたい。そして、今度は私が、励ましてくださった川崎の皆様の笑顔を作る手助けをしたい。

その強い気持ちから、この度、市政への挑戦を決意いたしました。

月次支援金

2021年の4月以降に実施される緊急事態措置※1又はまん延防止等重点措置※2に伴う、「飲食店の休業・時短営業」や「外出自粛等」の影響により、売上が50%以上減少した中小法人・個人事業者等の皆様に月次支援金を給付し、事業の継続・立て直しやそのための取組を支援します。

新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金

緊急小口資金等の特例貸付について、総合支援資金の再貸付を終了した世帯や、再貸付について不承認とされた世帯等に対して「新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金」を支給します。

「マスク飲食実施店」認証制度のご案内

7月12日以降のまん延防止等重点措置について

  • まん延防止等重点措置区域内(横浜市、川崎市、相模原市、厚木市)の飲食店等におかれましては、7月12日以降、酒類の提供はできません

ただし、「マスク飲食実施店」の認証を得ている飲食店等では、7月12日以降、酒類の提供が可能です。

副反応への相談窓口

神奈川県新型コロナワクチン副反応等相談コールセンター

ワクチンを接種した後、身体に何らかの異常が発生した際の相談先をご案内します。

新型コロナワクチンの副反応等に係る医学的知見を必要とする、専門的な相談を受け付けるコールセンターです。

【電話番号】045-285-0719

耳の不自由な方は次の様式(ワード:51KB)に必要事項を入力いただき、FAXよりご相談ください。折り返し電子メールにてご回答差し上げます。

【FAX番号】045-633-3770(宛名:神奈川県庁医療危機対策本部室ワクチンチーム宛)

※日本語以外でのご相談も受け付けております。

※ワクチンの効果、安全性に関するお問合せ
厚生労働省ワクチン相談コールセンター

【電話番号】0120-(761)-770

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ga4/covid19/vaccine.html#3