私の信念

挑戦①「川崎の若者文化を応援します!」

川崎は魅力あふれる若者文化を多く発信しています。日本最大級のカワサキ・ハロウィン、音楽のまち・かわさきを代表する路上ライブ、大師河原スケートボードパークなど魅力がいっぱい。

ボルタリング、BMXなど新しいスポーツむけの施設づくりを進めます。

挑戦②「学校の防犯カメラを増設します!」

川崎の未来を担う子どもたちの安全を守るのは政治の責任。近年、学校の防犯に対する意識は高まっていますが、防犯の鍵となる防犯カメラを設置している学校は少数です。

防犯カメラの設置を推進し、具体的な防犯対策の向上に挑戦します。

挑戦③「生活道路の無電柱化を促進します!」

公明党市議団の尽力により市電通りなど大通りの無電柱化は徐々に進んでいます。この取り組みを受け継ぎ、無電柱化を生活道路にも広げていきます。

防災・減災につなげ、安全安心なまち川崎へ!また、バリアフリーで快適なまち川崎を目指します。

プロフィール

浦田 大輔(うらた だいすけ)

誕生日 1980年9月6日
血液型 O型
星 座 おとめ座
干 支 さる年

【自己紹介】

川崎育ちの38歳。川崎区で妻と2人暮らし。若い頃からアルバイトで家計を支えてきました。
情熱・誠実が信条。趣味は、ギター、カラオケ、スポーツ。

【学歴】

1999年3月 神奈川県立川崎北高等学校 卒業
2001年4月 創価大学経済学部経済学科 入学
2006年9月 創価大学経済学部修士号取得

【職歴】

2007年4月 株式会社TOKAI 入社
2014年7月 株式会社ガスパルへ転職
2017年11月 公明党へ転職
2018年9月 公明党神奈川県本部 青年局次長

走れ、うらた!一人の声を力に。

はじめまして。浦田だいすけです。

私が政治を志したきっかけは、少年期の体験と、両親や川崎の方々への感謝にあります。

私には6人の兄弟がおります。それだけでも両親に負担がかかる状況でしたが、さらに、父は仕事で苦労しておりました。電気・ガスが止まることは日常茶飯事。食事がままならないほど、生活に困っておりました。

そんな私たち兄弟にも希望がありました。

それは、両親の愛情、そして、周りの方々の励ましでした。

両親は、自分の身を呈して私たち兄弟を育ててくれました。また、多くの方々から頂いた励ましの声に助けられ、今日までやってくることができました。

そんな皆様への感謝を形にしたい――

深く考えたすえに、5年前になくなった父のエピソードを思い出しました。

私が生まれた時のこと。父は母と相談し、「将来、多くの方々を助けられる子に育ってほしい」との想いから、私を「だいすけ」と名付けたそうです。

この両親の想いにこたえたい。そして、今度は私が、励ましてくださった川崎の皆様の笑顔を作る手助けをしたい。

その強い気持ちから、この度、市政への挑戦を決意いたしました。